1

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

24
(月)

休館日

29
(土)

14:00~16:45

12,000円~4,000円
全席指定

(公社)金春円満井会:03-6913-6714

主催:その他の主催

内容:公演・講座

仕舞「源太夫」(金春流)金春憲和
仕舞「花筐 クルイ」(金春流)櫻間金記
狂言「御田」(大蔵流)山本東次郎
能「関寺小町 古式」(金春流)本田光洋
詳細はこちら

2

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

7
(月)

休館日

10
(木)

10:00~11:00

無料(要予約)

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で140年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。(個人向けの見学会です)

11
(金・祝)

10:00~17:00

無料

梶谷:090-4966-3016

主催:その他の主催

内容:発表会

13
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~16:00

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/1/8(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券10/28~31
単独券12/23~12/26

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
2月は、姿の消える隠れ笠だと普通の笠を売りつけられた太郎冠者の行動に注目の「隠笠」と、檀家の頼みごとを断るための住職と見習い僧とのやり取りが面白い「骨皮」の2曲を、毎回好評の山本東次郎のお話とともにお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:山本東次郎

狂言「隠笠」(大蔵流)
シテ(太郎冠者):山本則重
アド(主):山本凜太郎
アド(売り手):山本則孝
後見:山本則俊

狂言「骨皮」(大蔵流)
シテ(新発意):山本則秀
アド(住持):山本東次郎
アド(傘借):若松隆
アド(馬借):山本修三郎
アド(斎主):山本泰太郎
後見:山本凜太郎

14
(月)

休館日

18
(金)

14:00~15:30

無料

申込:2022/1/15(土)12:00から2/13(日)18:00まで

横浜能楽堂
TEL 045-263-3055 FAX 045-263-3031
E-mail nougaku(あっと)yaf.or.jp ←(あっと)を@に変えてご入力ください。

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

関東地方で一番古く140年の歴史がある横浜能楽堂の本舞台や楽屋を案内します。

定員:10名(介助者は1名まで)
*手話通訳や舞台の触図などさまざまなサポートをご用意します。必要なサポートを教えてください。
*白足袋をお持ちください。
*車椅子を使う人は、本舞台では車いすをおりて見学します。

19
(土)

14:00~15:30

無料

申込:2022/1/15(土)12:00から2/13(日)18:00まで

横浜能楽堂
TEL 045-263-3055 FAX 045-263-3031
E-mail nougaku(あっと)yaf.or.jp ←(あっと)を@に変えてご入力ください。

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

関東地方で一番古く140年の歴史がある横浜能楽堂の本舞台や楽屋を案内します。

定員:10名(介助者は1名まで)
*手話通訳や舞台の触図などさまざまなサポートをご用意します。必要なサポートを教えてください。
*白足袋をお持ちください。
*車椅子を使う人は、本舞台では車いすをおりて見学します。

26
(土)

スマートフォン・タブレットへの字幕解説の配信あり

普及公演

14:00~16:20

S席 4,500円
A席 4,000円
B席 3,500円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
11/13(土)正午から
初日は電話・webのみ
 ※11/13(土)10:00~11:30
  WEB先行発売がございます。
*友の会先行:2021/11/4~7

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

解説付きの能・狂言の公演。狂言は、商売がたきの巫女が舞う神楽の音が騒がしく経を読むことが出来ない僧の様子を面白おかしく描いた「大般若」。能は、陸奥・安達原を舞台に、鬼女の孤独と怒りを描いた能「黒塚」を上演します。当日はスマートフォン・タブレットへの日本語・英語対応の解説も配信。鑑賞初心者の方や、外国人の方でも楽しめる公演です。
お話:川瀬隆士

狂言「大般若」(和泉流)

シテ(住持)三宅右矩
アド(巫女)三宅近成
小アド(施主)金田弘明

笛 :栗林祐輔
小鼓:田邊恭資

後見:前田晃一


能「黒塚」(宝生流)

シテ(女・鬼女) 髙橋憲正
ワキ(阿闍梨祐慶)大日方寛
ワキツレ(同行山伏)野口琢弘
アイ(能力)高澤祐介

笛 :栗林祐輔
小鼓:田邊恭資
大鼓:柿原光博
太鼓:金春惣右衛門

後見:佐野由於
   藪克徳

地謡:大坪喜美雄
   金井雄資
   小倉健太郎
   小倉伸二郎
   金森良充
   川瀬隆士
   金井賢郎
   木谷哲也

3

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

13
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:30

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/2/12(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券10/28~31
単独券2/3~2/6

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
3月は、元漁師のにわか出家が苦し紛れに魚の名づくしの説経を語る「魚説経」と、「金の値」と「鐘の音」を聞き違えた太郎冠者が寺々をめぐり鐘の音を聞き比べる様子が面白い「鐘の音」の2曲を、京都より茂山千五郎家を迎えてお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:茂山千之丞

狂言「魚説経」(大蔵流)
シテ(出家):茂山七五三
アド(都の者):島田洋海
後見:茂山千之丞

狂言「鐘の音」(大蔵流)
シテ(太郎冠者):茂山逸平
アド(主人):茂山千之丞
アド(仲裁人):網谷正美
後見:島田洋海

19
(土)

今年で21回目!より多くの方へ能・狂言を届けたい

普及公演「バリアフリー能」

14:00~16:05

S席 4,500円
A席 4,000円
B席 3,500円
(全席指定)
※介助者は1名まで無料。

【チケット発売】
電話・WEB・FAX・メール:
   2022/1/15(土)正午より
窓口:2022/1/16(日)午前9時より
*友の会先行:2021/12/23~26

【チケット申込先】
TEL:045-263-3055
FAX:045-263-3031
E-mail:nougaku(あっと)yaf.or.jp 
(あっと)を@に変えてご入力ください。

※電話・WEB申込みが難しい場合は、FAX・メールをご利用ください。
※介助者チケットおよび各種サポートは、電話・FAX・メール、または窓口からお申し込みください。

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

多くの方に日本の古典芸能である能・狂言に触れていただけるように、「介助者1名無料」「途中入退場可」「副音声」「上演時字幕配信」「手話通訳」など、さまざまなサポート態勢でお送りします。
21回目の今年は、水汲みをしたくない太郎冠者が清水の鬼に扮して主人をおどかす様子が面白い狂言「清水」と、狐の妖怪の執心がとりついた奇石にまつわる伝説を描いた能「殺生石」を上演します。

【関連オンラインコンテンツ】
「バリアフリー能」 (R3.3.20開催)
 横浜能楽堂YouTubeチャンネルで配信中
「おうちで楽しむ能楽堂」公開中!

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
解説:中村昌弘

狂言「清水」(和泉流)
シテ(太郎冠者)井上松次郎
アド(主人)奥津健太郎
後見:井上蒼大

能「殺生石」(金春流)
シテ(里の女・野干の精)髙橋忍
ワキ(玄翁道人)福王和幸
アイ(能力)野口隆行
笛 :杉信太朗  
小鼓:観世新九郎
大鼓:大倉慶乃助 
太鼓:小寺真佐人 
後見:横山紳一 井上貴覚   
地謡:辻井八郎 山井綱雄    
   金春憲和 本田芳樹 
   中村昌弘 渡辺慎一
   後藤和也 内田善昭

4

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

9
(土)

14:00~17:25

単独券
S席9,000円 
A席8,000円 
B席7,000円

セット券
S席25,200円 
A席22,200円 
B席19,200円

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
セット券:2022/1/6(木)正午から
単独券:2022/1/8(土)正午から
初日は電話・webのみ

*友の会先行
セット券:2021/12/16~19
単独券:2021/12/23~26

セット券のご購入はこちら

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主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能・狂言の名曲・大曲を堪能していただく特別公演。老女を描いた能のなかでも最奥の秘曲とされる「姨捨」「檜垣」「関寺小町」の三曲を連続して上演します。「三老女」と呼ばれるこれら三曲は、各流で重く扱われており、相応の芸域に達した者にしか演じられないとされています。
第1回は、姨捨伝説を題材とし、月下に舞う老女の姿を描いた名曲「姨捨」を人間国宝の梅若実が演じます。狂言は、同じく人間国宝の野村万作の出演で、三人の孫が祖父から面白い名をもらいめでたく舞い囃す「財宝」をお送りします。
狂言「財宝」(和泉流)

シテ(祖父)野村万作
アド(孫)中村修一
小アド(孫)内藤連
小アド(孫)飯田豪

笛 :槻宅聡
小鼓:大倉伶士郎
大鼓:柿原孝則
太鼓:梶谷英樹

後見:深田博治
   岡聡史


能「姨捨」(観世流)

シテ(里女・老女の霊)梅若実
ワキ(都人)福王和幸
ワキツレ(従者)矢野昌平
ワキツレ(従者)喜多雅人
アイ(所の者)野村萬斎

笛 :松田弘之
小鼓:大倉源次郎
大鼓:國川純
太鼓:前川光長

後見:角当行雄  
   小田切康陽
   松山隆之

地謡:観世喜正  
   山崎正道
   角当直隆  
   内藤幸雄
   馬野正基  
   永島充
   坂真太郎  
   川口晃平

5

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

7
(土)

14:00~16:55

単独券
S席9,000円 
A席8,000円 
B席7,000円

セット券
S席25,200円 
A席22,200円 
B席19,200円

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
セット券:2022/1/6(木)正午から
単独券:2022/2/12(土)正午から
初日は電話・webのみ

*友の会先行
セット券:2021/12/16~19
単独券:2022/2/3~6

セット券のご購入はこちら

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主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能・狂言の名曲・大曲を堪能していただく特別公演。老女を描いた能のなかでも最奥の秘曲とされる「姨捨」「檜垣」「関寺小町」の三曲を連続して上演します。「三老女」と呼ばれるこれら三曲は、各流で重く扱われており、相応の芸域に達した者にしか演じられないとされています。
第2回は、若い頃に美しい舞女として持て囃されたことにより、死後に地獄で業苦を受ける白拍子の霊が老衰の姿で舞う「檜垣」を、人間国宝の大槻文藏が演じます。今回は、白拍子の舞の足遣いを表現する古式の演出である「蘭拍子」の小書が付きます。
狂言は、同じく人間国宝の山本東次郎の出演で、萩の花見の席で無骨物の大名に和歌を覚えさせようと太郎冠者が苦心する「萩大名」をお送りします。
狂言「萩大名」(大蔵流)

シテ(大名)山本東次郎
アド(太郎冠者)山本凜太郎
アド(庭主)山本則重

後見:若松隆


能「檜垣 蘭拍子」(観世流)

シテ(老女・檜垣女)大槻文藏
ワキ(山僧)福王茂十郎 
アイ(所の者)山本泰太郎

笛 :杉市和
小鼓:大倉源次郎
大鼓:亀井忠雄

後見:観世喜之  
   赤松禎友
   武富康之

地謡:梅若実  
   観世喜正
   山崎正道  
   鈴木啓吾
   坂口貴信  
   齊藤信輔
   川口晃平  
   大槻裕一

6

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

18
(土)

14:00~16:50

単独券
S席9,000円 
A席8,000円 
B席7,000円

セット券
S席25,200円 
A席22,200円 
B席19,200円

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
セット券:2022/1/6(木)正午から
単独券:2022/3/12(土)正午から
初日は電話・webのみ

*友の会先行
セット券:2021/12/16~19
単独券:2022/3/3~6

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主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能・狂言の名曲・大曲を堪能していただく特別公演。老女を描いた能のなかでも最奥の秘曲とされる「姨捨」「檜垣」「関寺小町」の三曲を連続して上演します。「三老女」と呼ばれるこれら三曲は、各流で重く扱われており、相応の芸域に達した者にしか演じられないとされています。
第3回は、百歳に及ぶ老いた小野小町が若かりし頃の華やかな生活をしのび、稚児の舞に興を覚えて舞を舞う「関寺小町」を観世銕之丞が演じます。本作は、「三老女」のなかでも最高の秘曲とされています。
狂言は、富士詣で太郎冠者が手に入れた富士松を賭けて、主人と冠者とが巧みに連歌の掛け合いをする「富士松」を、人間国宝の野村萬の出演でお送りします。
狂言「富士松」(和泉流)

シテ(太郎冠者)野村萬
アド(主)野村万蔵

後見:野村万之丞


能「関寺小町」(観世流)

シテ(小野小町)観世銕之丞
子方(稚児)谷本康介
ワキ(関寺住僧)宝生欣哉
ワキツレ(従僧)則久英志
ワキツレ(従僧)御厨誠吾
ワキツレ(従僧)大日方寛

笛 :杉市和
小鼓:林吉兵衛
大鼓:柿原弘和

後見:観世恭秀  
   片山九郎右衛門
   谷本健吾

地謡:浅井文義 
   岡久広
   味方玄  
   浅見慈一
   武田友志 
   坂井音雅
   観世淳夫 
   小早川泰輝

*後見が武田志房から観世恭秀に変更になりました。

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