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2026年2月8日(日)

勝手に決めました、第2日曜日は狂言の日 休館中も続けます!

普及公演 横浜狂言堂-ミズキーホール編-

第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。 横浜能楽堂は令和8年6月まで休館中のため、今回の「横浜狂言堂」は、横浜市港北区民文化センターミズキーホールで開催します。 初めて狂言を見る方にも楽しんでいただける、分かりやすい「附子」と「福の神」を上演!狂言鑑賞後には出演者のお話も。

2026年3月11日(水)

みなとみらいで、まなぶ、楽しむ

ランドマーク狂言

横浜能楽堂休館中の拠点「OTABISHO横浜能楽堂」のあるみなとみらいで、レクチャー付きの狂言公演を開催します。 今回の公演では、狂言や上演演目の見どころについて、最初に狂言師が実演付きでわかりやすく解説。鑑賞も含めて全体で1時間程度と、初めてでも飽きずにお楽しみいただける内容となっています。出演は、親しみやすい狂言をめざす、京都の名門・茂山千五郎家。人のよい田舎者がすっぱ(詐欺師)にだまされる様子を軽妙に描いた、狂言の入門として人気のある「茶壺」をお送りします。

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