6

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

26
(土)

13:00~16:15

無料(要予約)
お申込はこちら

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

「せっかく横浜に住んでいるのだから横浜市の有形文化財について学んでみたい」「今まで機会がなかった伝統芸能に触れてみたい」そんな方にぴったりです。多くの方にお楽しみいただける講座・鑑賞・体験メニューをご用意しております。詳細はこちら

7

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

8
(木)

10:00~11:00

無料(要予約)

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で140年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。(個人向けの見学会です)

11
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:35

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2021/6/12(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券2/25~28
単独券6/3~6

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
7月は、主人に謡を所望されたものの謡いたくない太郎冠者の振る舞いが笑いをさそう「寝音曲」と、蚊の精と大名が相撲で対決する「蚊相撲」を、野村万蔵家を迎えてお送りします。
お話:河野佑紀

狂言「寝音曲」(和泉流)
シテ:野村万之丞
アド:能村晶人
後見:石井康太

狂言「蚊相撲」(和泉流)
シテ:野村万蔵
アド:河野佑紀
小アド:野村拳之介
後見:野村万之丞
   石井康太

8

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

1
(日)

勝手に決めました、8月第1日曜日も狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」〈こども狂言堂〉

14:00~15:30

おとな 2,200円
こども(18歳以下)
500円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
こども:5/8(土)正午から
※お子様と同伴のおとな券もご購入いただけます。
※6/12までは電話のみの取り扱いとなります。
おとな:6/12(土)正午から
※電話・来館・Webでご購入いただけますが、Webでのお申し込み受付は6/12からになります。

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

日本の古典芸能のひとつ「狂言」。「狂言ってなんだか難しそう…」と思うかもしれませんが、狂言には、現代の私たちでも身に覚えのある振る舞いや、つい共感してしまう心の動きが描かれていて、いちど観てみると親しみがわく人も多いはず。
横浜能楽堂で毎月開催している人気企画の「横浜狂言堂」。夏休みは特別に、こども向けの「こども狂言堂」を開催します。
演目は、二人の大名が鶏や犬、起き上がり小法師のまねをさせられる「二人大名」と、柿を盗んだ山伏が動物のものまねで何とかごまかそうとする「柿山伏」。狂言を初めて観るこどもたちでも楽しめるように厳選した二曲を鑑賞後、人間国宝・山本東次郎が「狂言の面白さ」を楽しく分かりやすくお話します。
600年以上の長い間演じられ続け、世界遺産に登録された「狂言」の奥深い魅力を、こどももおとなも一緒にお楽しみいただける公演です。
狂言「二人大名」(大蔵流)
シテ(通りの者)山本則俊
アド(大名・甲)山本泰太郎
アド(大名・乙)山本凜太郎

狂言「柿山伏」(大蔵流)
シテ(山伏)山本則孝
アド(柿主)山本則重

お話:山本東次郎

10

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

17
(日)

14:00~16:10

S席 7,000円
A席 6,000円
B席 5,000円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
7/10(土)正午から
初日は電話・webのみ

*友の会先行:7/1~7/4

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能・狂言の名曲・大曲を堪能して頂く特別公演。今回は宝生流二十世宗家・宝生和英の出演により、秋の夜の古寺を舞台に、紀有常の娘の霊が在原業平のことを懐かしんで舞う、世阿弥の名作「井筒」をお楽しみ頂きます。また狂言は、「二千石」の謡のいわれを語る主人の語りが見どころの「二千石」を関西の重鎮・善竹彌五郎の出演によりお送りします。
狂言「二千石」(大蔵流)

シテ(主)善竹彌五郎
アド(太郎冠者)善竹隆司
後見:善竹大二郎


能「井筒 物着」(宝生流)

シテ(里女・紀有常の娘) 宝生和英
ワキ(旅僧) 森常好
笛 :竹市学
小鼓:成田達志
大鼓:國川純
後見:東川光夫
   藪克徳
   木谷哲也
地謡:武田孝史
   辰巳満次郎
   山内崇生
   大友順
   小倉伸二郎
   東川尚史
   佐野弘宜
   金森隆晋

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