1

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

14
(木)

10:00~11:00

無料(要予約)
詳細はこちら

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で140年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。事前予約は不要です。(個人向けの見学会です。6名様以上のグループでご来館の場合は、ご相談ください。

16
(土)

10:30~12:30 14:00~16:00

2,200円

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2020/11/7(土)14:00から
電話・来館(先着順)

主催:横浜能楽堂主催

内容:ワークショップ・教室

横浜能楽堂の能舞台にある「鏡板」を見ながら、墨、胡粉(ごふん)、白緑(びゃくろく)を使って葉書サイズの板に梅を描きます。横浜能楽堂施設見学付。

18
(月)

休館日

23
(土)

14:00~16:05

単独券
S席7,000円 
A席6,000円 
B席5,000円

セット券
S席33,000円 
A席28,000円 
B席23,000円

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
セット券:2020/7/18(土)正午から
単独券:2020/12/5(土)正午から
初日は電話・webのみ
セット券の販売は終了しました。

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

「歌枕」とは和歌にしばしば詠まれた名所。旧跡のこと。現在では、顧みられることも少ない場所も多いですが、「歌枕」は和歌に詠み込まれることで、自然や伝説など特定のイメージを叙情性豊かに連想させ、古代・中世の歌人にとっては憧れの場所でした。そのような「歌枕」の地は多くの能の作品の舞台ともなっています。
本公演では、都から陸奥を結んだ東山道に存在する歌枕を舞台とする能を5回シリーズで上演。作品上演前には歌人で文化功労者の馬場あき子が、「歌枕」の地や詠まれた歌などについて講演します。土地を知り、歌を知ることによって、能をより味わい深く堪能できる公演です。

第4回は上野国の歌枕である佐野を舞台に、川を隔てて住む男女の恋の悲劇と妄執を描いた能「船橋」を上演します。
講演:馬場あき子(歌人)

能「船橋」(宝生流)
シテ(男・男の霊)金井 雄資
ツレ(女)小倉伸二郎
ワキ(山伏)大日方 寛
ワキツレ(山伏)舘田 善博
アイ(所の者)中村 修一
笛 :竹市  学
小鼓:成田 達志
大鼓:安福 光雄
太鼓:大川 典良

後見:今井 泰行  小倉健太郎
地謡:朝倉 俊樹  大友  順
   水上  優  髙橋 憲正
   當山 淳司  金森 良充
   金森 隆晋  田崎  甫

25
(月)

休館日

30
(土)

14:00~15:40

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
11/14(土)に変更になりました。
10:00~11:30 web先行発売
12:00~電話・webで販売
(初日は電話・webのみ)

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

「勝手に決めました、毎月第2日曜日は“狂言の日”」というキャッチフレーズで2008年1月から始まった普及公演「横浜狂言堂」は、2020年6月で150回目を迎えます。これを記念して、現代を代表する演者が一堂に会し、特別普及公演「家×家 交流狂言」を開催します。
二日目は、閻魔と八尾の地蔵との因縁話に注目の狂言「八尾」と、不奉公の武悪・その成敗を命じる大名・命じられた太郎冠者の三者三様の心理を描く名作「武悪」。前者は茂山千五郎と善竹隆平、後者は野村万作・髙澤祐介・中村修一の組み合わせでお送りします。
狂言「八尾」
シテ(閻魔)茂山千五郎
アド(罪人)善竹 隆平
笛 :槻宅  聡
小鼓:住駒 充彦
大鼓:大倉慶乃助
太鼓:梶谷 英樹
地謡:茂山  茂
   茂山千之丞
   鈴木  実
   山下 守之

狂言「武悪」
シテ(主)野村万作
アド(武悪)髙澤祐介
小アド(太郎冠者)中村修一

2

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

6
(土)

14:00~15:25

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
11/14(土)に変更になりました。
10:00~11:30 web先行発売
12:00~電話・webで販売
(初日は電話・webのみ)

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

「勝手に決めました、毎月第2日曜日は“狂言の日”」というキャッチフレーズで2008年1月から始まった普及公演「横浜狂言堂」は、2020年6月で150回目を迎えます。これを記念して、現代を代表する演者が一堂に会し、特別普及公演「家×家 交流狂言」を開催します。
一日目は、勇壮な武者・朝比奈三郎義秀と閻魔との対決が繰り広げられる狂言「朝比奈」と、中秋の名月のもとでの人間模様をしみじみと描いた名曲「月見座頭」の二曲。それぞれ、野村万蔵と大藏基誠、山本東次郎と茂山七五三の組み合わせでお送りします。
狂言「朝比奈」
シテ(朝比奈)野村 万蔵
アド(閻魔)大藏 基誠
笛 :一噌 隆之
小鼓:鳥山 直也
大鼓:亀井 洋佑
太鼓:澤田 晃良
地謡:野村万之丞
   河野 佑紀
   野村拳之介

狂言「月見座頭」
シテ(座頭)山本東次郎
アド(上京の者)茂山七五三

8
(月)

休館日

11
(木・祝)

9:00~18:00

関係者のみ

主催:その他の主催

内容:発表会

14
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:30

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2021/1/9(土)正午から
初日は電話・webのみ

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
2月は、太郎冠者が無骨物の大名に和歌を覚えさせようと苦心する「萩大名(はぎだいみょう)」と、妻に怒られて自殺しようとする気の弱い夫の葛藤を滑稽に描いた「鎌腹(かまばら)」の2曲を、出演者の解説付きでお送りします。
お話:深田博治

狂言「萩大名」(和泉流)
シテ(大名)野村太一郎
アド(太郎冠者)飯田  豪
小アド(亭主)高野 和憲
後見:石田 淡朗

狂言「鎌腹」(和泉流)
シテ(男)深田 博治
アド(妻)岡  聡史
小アド(仲裁人)中村 修一
後見:飯田  豪

15
(月)

休館日

18
(木)

10:00~11:00

無料(要予約)

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で140年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。事前予約は不要です。(個人向けの見学会です。6名様以上のグループでご来館の場合は、ご相談ください。

20
(土)

14:00~16:15

単独券
S席7,000円 
A席6,000円 
B席5,000円

セット券
S席33,000円 
A席28,000円 
B席23,000円

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
セット券:2020/7/18(土)正午から
単独券:2021/1/9(土)正午から
初日は電話・webのみ
セット券の販売は終了しました。

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

「歌枕」とは和歌にしばしば詠まれた名所。旧跡のこと。現在では、顧みられることも少ない場所も多いですが、「歌枕」は和歌に詠み込まれることで、自然や伝説など特定のイメージを叙情性豊かに連想させ、古代・中世の歌人にとっては憧れの場所でした。そのような「歌枕」の地は多くの能の作品の舞台ともなっています。
本公演では、都から陸奥を結んだ東山道に存在する歌枕を舞台とする能を5回シリーズで上演。作品上演前には歌人で文化功労者の馬場あき子が、「歌枕」の地や詠まれた歌などについて講演します。土地を知り、歌を知ることによって、能をより味わい深く堪能できる公演です。

第5回は美濃国の歌枕である野上を舞台に、愛を誓った男のことを思い続ける遊女の姿と形見の扇がもたらす再会を描いた能「班女」を上演します。
講演:馬場あき子(歌人)

能「班女」(喜多流)
シテ(花子)香川 靖嗣
ワキ(吉田少将)森  常好
アイ(野上宿の長)山本泰太郎
笛 :松田 弘之
小鼓:観世新九郎
大鼓:亀井 広忠

後見:中村 邦生  友枝 雄人
地謡:友枝 昭世  粟谷 能夫
   長島  茂  内田 成信
   金子敬一郎  佐々木多門
   大島 輝久  友枝 真也

23
(火・祝)

10:00~12:00 13:00~15:00 16:00~18:00

2,500円
(各回10名)

横浜能楽堂:045-263-3055
【受付開始】
2021/1/16(土)14:00から
初日は電話のみ

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

梶谷英樹 (太鼓方金春流)による能楽の太鼓の演奏鑑賞と体験、施設見学

詳細はこちら

24
(水)

施設見学

10:00~11:00

関係者のみ

26
(金)

14:00~15:30

無料

申込:2021/1/16(土)12:00から2/14(日)18:00まで

横浜能楽堂
TEL 045-263-3055 FAX 045-263-3031
E-mail nougaku(あっと)yaf.or.jp ←(あっと)を@に変えてご入力ください。

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

関東地方で一番古く140年の歴史がある横浜能楽堂の本舞台や楽屋を、3/20開催の「バリアフリー能」で主役をつとめる武田友志さんらが案内します。

定員:10名(介助者は1名まで)
*手話通訳や舞台の触図などさまざまなサポートをご用意します。必要なサポートを教えてください。
*白足袋をお持ちください。
*車椅子を使う人は、本舞台では車いすをおりて見学します。

27
(土)

14:00~15:30

無料

申込:2021/1/16(土)12:00から2/14(日)18:00まで

横浜能楽堂
TEL 045-263-3055 FAX 045-263-3031
E-mail nougaku(あっと)yaf.or.jp ←(あっと)を@に変えてご入力ください。

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

関東地方で一番古く140年の歴史がある横浜能楽堂の本舞台や楽屋を、3/20開催の「バリアフリー能」で主役をつとめる武田友志さんらが案内します。

定員:10名(介助者は1名まで)
*手話通訳や舞台の触図などさまざまなサポートをご用意します。必要なサポートを教えてください。
*白足袋をお持ちください。
*車椅子を使う人は、本舞台では車いすをおりて見学します。

3

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

14
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:50

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2021/2/13(土)正午から
初日は電話・webのみ

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
3月は、元料理人の僧と元僧侶の料理人が仕事を取り替える「惣八(そうはち)」と、詐欺師から逃げようとする田舎者のとっさの機転が見どころの「磁石(じしゃく)」の2曲を、山本東次郎家を迎えてお送りします。
お話:山本東次郎

狂言「惣八」(大蔵流)
シテ(出家)山本東次郎
アド(有徳人)山本 則重
アド(惣八)山本泰太郎

狂言「磁石」(大蔵流)山本則孝
シテ(すっぱ)山本 則孝
アド(見付の者)山本凜太郎
アド(亭主)山本 則秀

20
(土・祝)

今年で20回目!より多くの方へ能・狂言を届けたい

普及公演「バリアフリー能」

14:00~16:05

S席 4,000円
A席 3,500円
B席 3,000円
(全席指定)
※介助者は1名まで無料。

【チケット発売】
電話・WEB・FAX・メール:
   2021/1/16(土)正午より
窓口:2021/1/17(日)午前9時より

【チケット申込先】
TEL:045-263-3055
FAX:045-263-3031
E-mail:nougaku(あっと)yaf.or.jp 
(あっと)を@に変えてご入力ください。

※電話・WEB申込みが難しい場合は、FAX・メールをご利用ください。
※介助者チケットおよび各種サポートは、電話・FAX・メール、または窓口からお申し込みください。

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

どのような方にも日本の古典芸能である能・狂言に触れていただけるように、「介助者1名無料」「途中入退場可」「副音声」「公演時字幕配信」「手話通訳」など、さまざまなサポート態勢でお送りします。
20回目を迎える今年は、太郎冠者と次郎冠者が主人の留守中になんとかして酒を飲もうとする様子が面白い「樋の酒」と、『平家物語』に取材し、戦いの虚しさに自死を選んだ平家の公達の苦悩が描かれる能「清経」を上演します。
解説:武田宗典

狂言「樋の酒」(和泉流)
シテ(太郎冠者)三宅 右近
アド(次郎冠者)三宅 右矩
小アド(主)三宅 近成
後見:前田 晃一

能「清経 替之型」(観世流)
シテ(平清経) 武田 友志
ツレ(清経の妻)武田 文志
ワキ(淡津三郎)福王 和幸
笛 :杉 信太朗  
小鼓:飯冨 孔明
大鼓:佃 良太郎  
後見:武田 宗和 武田 尚浩   
地謡:武田 志房 岡  久広    
   松木 千俊 小早川 修 
   武田 宗典 

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