7

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

4
(月)

休館日

10
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:35

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/6/11(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券2/24~2/27
単独券6/2~6/5

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
7月は、太郎冠者が美しい女性に歌を詠みかけられたいきさつを語る場面が見どころの「茫々頭(ぼうぼうがしら)」と、粟田口を知らない大名と太郎冠者の二人の取り違いが面白い「粟田口(あわたぐち)」の2曲を、京都より茂山千五郎家を迎えてお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:茂山茂

狂言「茫々頭」(大蔵流)
シテ(太郎冠者):茂山宗彦
アド(主人):鈴木実
後見:井口 竜也

狂言「粟田口」(大蔵流)
シテ(大名):茂山千五郎
アド(太郎冠者):井口竜也
アド(すっぱ):茂山茂
後見:鈴木実

11
(月)

休館日

14
(木)

10:00~11:00

無料(要予約)

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で150年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。(個人向けの見学会です)

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf

31
(日)

夏休みは、おとなも こどもも

普及公演「こども狂言堂」

14:00~15:25

おとな 2,200円
こども(18歳以下)
500円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
こども:5/7(土)正午から
※お子様と同伴のおとな券もご購入いただけます。
※6/11正午までは電話のみの取り扱いとなります。
おとな:6/11(土)正午から
※電話・来館・Webでご購入いただけますが、Webでのお申し込み受付は6/11からになります。

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

日本の古典芸能のひとつ「狂言」。「狂言ってなんだか難しそう…」と思うかもしれませんが、狂言には、現代の私たちでも身に覚えのある振る舞いや、つい共感してしまう心の動きが描かれていて、いちど観てみると親しみがわく人も多いはず。
横浜能楽堂で毎月開催している人気企画の「横浜狂言堂」。夏休みは特別に、こども向けの「こども狂言堂」を開催します。狂言を初めて観るこどもたちでも楽しめるように厳選した二曲を鑑賞後、人間国宝・山本東次郎が「狂言の面白さ」を楽しく分かりやすくお話します。
600年以上の長い間演じられ続け、世界遺産に登録された「狂言」の奥深い魅力を、こどももおとなも一緒にお楽しみいただける公演です。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:山本東次郎
狂言「柿山伏」(大蔵流)
シテ(山伏):山本泰太郎
アド(柿主):山本則重
後見:若松隆

狂言「神鳴」(大蔵流)
シテ(神鳴):山本則孝
アド(医師):山本則秀
後見:山本凜太郎

8

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

8
(月)

休館日

14
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:40

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/7/9(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券6/23~6/26
単独券6/30~7/3

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
8月は、連歌をめぐって生まれる夫婦の情愛を描いた「箕被(みかずき)」と、ツケの溜まった酒屋からなんとか酒を得ようとする太郎冠者の奮闘ぶりが面白い「千鳥(ちどり)」の2曲を、野村万蔵家を迎えてお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:野村万蔵

狂言「箕被」(和泉流)
シテ(男):小笠原由祠
アド(妻):野村拳之介
後見:石井康太 


狂言「千鳥」(和泉流)
シテ(太郎冠者):野村万之丞  
アド(主):河野佑紀
小アド(酒屋):野村万蔵
後見:石井康太

22
(月)

休館日

27
(土)

19:00~20:00

無料(要予約)予約受付開始日 7月15日(金) 14:00~

横浜能楽堂:045-263-3055

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

横浜能楽堂の本舞台は約150年の歴史を持つ、関東地方現存最古の能舞台。もともと東京・染井にあった能舞台を復元したものです。横浜市の文化財に指定されている能舞台だけでなく、普段は入れない楽屋まで、ガイド付きでご案内します。夏の日の思い出づくりにいかがですか。

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト

28
(日)

13:00~16:00

正面指定席
12,000円
脇・中正面指定席
10,000円
自由席券(二階)
6,000円
学生券(二階)
4,000円

櫻間会:03-3556-6176

主催:その他の主催

内容:公演・講座

平曲「濱軍」須田誠舟
狂言「呼声」(和泉流)野村萬斎
能「知章」(金春流)櫻間右陣

9

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

3
(土)

沖縄本土復帰50周年記念

企画公演「男の組踊 女の舞踊」第1日

14:00~15:50

S席 6,000円
A席 5,000円
B席 4,000円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
6/18(土)正午から
初日は電話・webのみ
*友の会先行:6/9~12

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

「芸能の宝庫」と言われる沖縄。中でも、琉球王国時代から受け継がれて来た歌舞劇「組踊」と、変遷を遂げながら発展して来た「舞踊」は、琉球芸能の代表です。
「組踊」は、男性が演じる芸能として確立しました。一方で、「舞踊」は戦後、社会の変化と共に女性が活躍し、新しい世界を切り拓いて来ました。
今年は、沖縄本土復帰50周年の節目の年。それを記念し、横浜能楽堂企画公演「男の組踊 女の舞踊」を開催します。
第1日は男性舞踊家の「組踊」を上演。第一線で活躍する演者が顔を揃えます。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
組踊「二童敵討」
あまおへ:川満香多
鶴松:東江裕吉
亀千代:田口博章
母:新垣悟
供一:佐喜眞一輝
供二:知花令磨
供三:嘉手苅林一
きやうちやこ持ち:下地心一郎

組踊「女物狂」
盗人:玉城盛義
亀松:富島花音
母:新垣悟
座主 :嘉手苅林一
小僧一:佐喜眞一輝
小僧二:下地心一郎
童一:宮城琴羽
童二:比嘉心愛
童三:渡名喜苺英
後見:知花令磨

歌三線:西江喜春
    仲嶺伸吾
    花城英樹
    玉城和樹
箏:名嘉ヨシ子
笛:大湾清之
胡弓:新垣俊道
太鼓:比嘉聰

立方指導:宮城能鳳

*「横浜能楽堂 年間スケジュール」で出演予定だった宮城能鳳は、体調を考慮し、出演を見合わせることになりました。

4
(日)

沖縄本土復帰50周年記念

企画公演「男の組踊 女の舞踊」第2日

14:00~16:15

S席 6,000円
A席 5,000円
B席 4,000円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
6/18(土)正午から
初日は電話・webのみ
*友の会先行:6/9~12

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

「芸能の宝庫」と言われる沖縄。中でも、琉球王国時代から受け継がれて来た歌舞劇「組踊」と、変遷を遂げながら発展して来た「舞踊」は、琉球芸能の代表です。
「組踊」は、男性が演じる芸能として確立しました。一方で、「舞踊」は戦後、社会の変化と共に女性が活躍し、新しい世界を切り拓いて来ました。
今年は、沖縄本土復帰50周年の節目の年。それを記念し、横浜能楽堂企画公演「男の組踊 女の舞踊」を開催します。
第2日は女性舞踊家の「舞踊」を上演します。昨年、初めて「琉球舞踊」で、「人間国宝」に認定された宮城幸子・志田房子を始め、第一線で活躍する舞踊家・演奏家が顔を揃えます。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
創作舞踊「真津がま」山川昭子、大城直江
創作舞踊「南洋浜千鳥」皆川律子
雑踊「金細工」志田真木、東江裕吉、志田房子
雑踊「花風」宮城りつ子
古典女踊「本貫花」佐藤太圭子
古典女踊「作田」金城美枝子
古典女踊「天川」谷田嘉子
古典女踊「諸屯」志田房子 
古典女踊「稲まづん」宮城幸子

歌三線:西江喜春
    仲嶺伸吾
    花城英樹
    玉城和樹
箏:名嘉ヨシ子
笛:大湾清之
胡弓:新垣俊道
太鼓:比嘉聰

11
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:55

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/8/13(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券6/23~6/26
単独券8/4~8/7

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
9月は、大名が秘伝書を読みながら相撲をする姿が楽しい「文相撲(ふずもう)」と、夫が買ってきた土産の鏡をめぐる夫婦のやりとりが面白い「鏡男(かがみおとこ)」の2曲を、毎回好評の山本東次郎のお話とともにお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:山本東次郎

狂言「文相撲」(大蔵流)
シテ(大名):山本凜太郎
アド(太郎冠者):山本則孝
アド(新参の者):山本泰太郎
後見:若松隆  

狂言「鏡男」(大蔵流)
シテ(夫):山本則重  
アド(妻):山本則秀
後見:山本則俊

17
(土)

スマートフォン・タブレットへの字幕解説の配信あり

普及公演

14:00~16:30

S席 4,500円
A席 4,000円
B席 3,500円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
6/11(土)正午から
初日は電話・webのみ
*友の会先行:6/2~5

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

初心者でも楽しめる解説付きの普及公演。狂言は、妻がほしい男が、夢のお告げにあった妻に会うため知恵を絞る「伊文字」。能は、光源氏のモデルと言われる貴公子・源融大臣の伝説を題材とした世阿弥作の名曲「融 笏ノ舞」をお送りします。
当日はスマートフォン・タブレットへの字幕解説の配信もございます(日・英二か国語)。
お話:本田芳樹

狂言「伊文字」(大蔵流)

シテ(女・道通りの男)茂山千五郎
アド(主人)茂山逸平
アド(太郎冠者)茂山茂

後見:山下守之


能「融 思立ノ出 笏ノ舞」(金春流)

シテ(老人・融の大臣) 辻井八郎
ワキ(旅僧)有松遼一
アイ(所の者)島田洋海

笛 :竹市学
小鼓:田邊恭資
大鼓:大倉慶乃助
太鼓:大川典良

後見:髙橋忍
   井上貴覚

地謡:金春安明
   山井綱雄
   金春憲和
   本田芳樹
   本田布由樹
   中村昌弘
   政木哲司
   渡辺慎一

10

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

9
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:25

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/9/10(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券6/23~6/26
単独券9/1~9/4

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
10月は、人に憑りついた梟を山伏が祈り伏せようとする様子が面白い「梟山伏(ふくろうやまぶし)」と、隠れて狸を捕えた太郎冠者と主人との駆け引きが見どころの「隠狸(かくしだぬき)」の2曲を、名古屋より井上松次郎らを迎えてお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:井上松次郎

狂言「梟山伏」(和泉流)
シテ(山伏):鹿島俊裕
アド(兄):今枝郁雄
アド(弟):井上蒼大
後見:米倉宏貴

狂言「隠狸」(和泉流)
シテ(太郎冠者):井上松次郎  
アド(主人):鹿島俊裕
後見:井上蒼大

11

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

13
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:30

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/10/8(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券6/23~6/26
単独券9/29~10/2

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
11月は、僧が酒宴で舞う地蔵舞が見どころの「地蔵舞(じぞうまい)」と、真(立花に使う枝)と太刀の奪い合いが面白い「真奪(しんばい)」の2曲を、京都より茂山千五郎家を迎えてお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:茂山千之丞

狂言「地蔵舞」(大蔵流)
シテ(旅僧):茂山茂
アド(主人):茂山千五郎
後見:茂山千之丞

狂言「真奪」(大蔵流)
シテ(太郎冠者):茂山逸平
アド(主人):茂山千之丞
アド(道通りの者):井口竜也
後見:茂山千五郎

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