10

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

2
(日)

14:00~16:05

S席 4,500円
A席 4,000円
B席 3,500円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
7/30(土)正午から
初日は電話・webのみ

*友の会先行:7/21~7/24

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

横浜開港の立役者となった、井伊掃部頭直弼公を偲んで開催する「横浜かもんやま能」。第38回を迎える今年は、主人に謡を謡うように命じられたものの謡いたくない太郎冠者の振る舞いが笑いをさそう狂言「寝音曲」と、深草少将が生前小町を想い通い続けた「百夜通い」の様子を描く能「通小町」を能楽師の解説付きでお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
能楽師による実技と解説  安藤 貴康

狂言「寝音曲」(大蔵流)

シテ(太郎冠者)茂山七五三
アド(主)茂山宗彦

後見:松本薫
   山下守之


能「通小町」(観世流)

シテ(深草少将ノ怨霊)観世銕之丞
ツレ(小野小町)観世淳夫
ワキ(僧)髙井松男

笛 :杉信太朗
小鼓:幸正昭
大鼓:亀井実

後見:清水寛二
   加藤眞悟

地謡:西村高夫
   柴田稔
   角当直隆
   浅見慈一
   長山桂三
   谷本健吾
   川口晃平
   安藤貴康

3
(月)

休館日

9
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:25

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/9/10(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券6/23~6/26
単独券9/1~9/4

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
10月は、人に憑りついた梟を山伏が祈り伏せようとする様子が面白い「梟山伏(ふくろやまぶし)」と、隠れて狸を捕えた太郎冠者と主人との駆け引きが見どころの「隠狸(かくしだぬき)」の2曲を、名古屋より井上松次郎らを迎えてお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:井上松次郎

狂言「梟山伏」(和泉流)
シテ(山伏):鹿島俊裕
アド(兄):今枝郁雄
アド(弟):井上蒼大
後見:米倉宏貴

狂言「隠狸」(和泉流)
シテ(太郎冠者):井上松次郎  
アド(主人):鹿島俊裕
後見:井上蒼大

13
(木)

10:00~11:00

無料(要予約)

横浜能楽堂:045-263-3055
【予約受付】2020/9/9(金)午後2時から
WEBでの申込みは、こちら(Peatixのアカウント登録が必要です。)

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で150年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。(個人向けの見学会です)

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト

15
(土)

(1)10:00~12:00 (2)13:00~15:00 (3)16:00~18:00

各回2,500円

横浜能楽堂:045-263-3055
webでのお申込みは、こちら
【申込受付】
2022/8/19(金)14:00より先着順に受付
*初日は電話・webのみ

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

能楽の囃子に用いられる4種の楽器のうちの一つである太鼓。囃子にこの太鼓が加わるとテンポが軽快になり、雰囲気が一変します。今回は、間近で太鼓演奏を鑑賞し、実際に打ってみます。太鼓の体験をどうぞお楽しみください。本舞台・舞台裏見学付き。

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト
講 師:梶谷英樹 (太鼓方金春流)
参加費:各回2,500円
定 員:各回10名(事前予約)
持ち物:白足袋 (コハゼのついたもの)
 ※お忘れの場合は1,500円(税込)で販売あり

17
(月)

休館日

29
(土)

狂言方が案内する横浜能楽堂見学と狂言ワークショップ

太郎冠者、あれこれ

(1)10:00~12:00 (2)13:00~15:00 (3)16:00~18:00

各回2,500円

横浜能楽堂:045-263-3055
webでのお申込みは、こちら
【申込受付】
2022/8/19(金)14:00より先着順に受付
*初日は電話・webのみ

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

狂言にはいろいろな小道具があります。その中でも、葛桶はさまざまな物に見立てられます。例えば、狂言「千鳥」では酒樽、「附子」では附子(砂糖)が入った壺、「棒縛り」では蓋が盃になります。今回のワークショップでは狂言の小道具の準備から実際に舞台上で使われているところ(狂言「千鳥」の一部実演)をご覧いただきながら、狂言の魅力をお話しします。狂言の体験と本舞台・舞台裏見学付き。

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト
案内役:山本則重、山本則秀 (狂言方大蔵流)
内 容:狂言ワークショップ、施設見学
定 員:各回15名(先着順)
持ち物:白足袋 (コハゼのついたもの)
 ※お忘れの場合は1,500円(税込)で販売あり

11

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

6
(日)

能・狂言親子三代が出演!

特別公演

14:00~15:45

S席 7,000円
A席 6,000円
B席 5,000円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
8/13(土)正午から
初日は電話・webのみ

*友の会先行:8/4~8/7

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

能・狂言の名曲・大曲を堪能して頂く特別公演。今回は金剛流宗家の金剛永謹、龍謹、謹一郎親子三代の出演により、中国四大美女の一人として知られる王昭君にまつわる悲劇を題材にした能「昭君」をお楽しみ頂きます。
また、山本則光、則俊の出演で「桜」と呼ぶか「花」と呼ぶかで太郎冠者と主人が古歌を引き合いに論争をする狂言「花争」、山本則重による語「朝比奈」を、こちらも親子三代の出演でお送りします。
語「朝比奈」(大蔵流) 山本則重

狂言「花争」(大蔵流)

シテ(太郎冠者)山本則光
アド(主)山本則俊
後見:山本則重


能「昭君」(金剛流)

シテ(伯道・韓耶将の霊)金剛永謹
ツレ(王母)金剛龍謹
子方(昭君の霊)金剛謹一郎
ワキ(里人)森常好
アイ(所の者)山本則秀
笛 :一噌隆之
小鼓:鵜澤洋太郎
大鼓:柿原弘和
太鼓:梶谷英樹

後見:廣田幸稔
   惣明貞助

地謡:種田道一
   豊嶋晃嗣
   宇髙竜成
   坂本立津朗
   宇髙徳成
   工藤寛
   元吉正巳
   熊谷伸一

10
(木)

10:00~11:00

無料(要予約)

横浜能楽堂:045-263-3055
【予約受付】2020/10/14(金)午後2時から
WEBでの申込みには、Peatixのアカウント登録が必要です。

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

毎月1回、能楽堂の施設見学会を行います。関東地方現存最古で150年近くの歴史がある本舞台と、普段はご覧いただけない舞台裏をスタッフがご案内します。(個人向けの見学会です)

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト

13
(日)

勝手に決めました、毎月第2日曜日は狂言の日

普及公演「横浜狂言堂」

14:00~15:30

2,200円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
2022/10/8(土)正午から
*初日は電話・webのみ
*友の会先行:セット券6/23~6/26
単独券9/29~10/2

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎月第2日曜日は「狂言の日」。解説付きで狂言2曲をお送りします。初めて観る方にも、狂言ファンの方にも気軽に楽しく日本の古典芸能である狂言を満喫していただける公演です。
11月は、僧が酒宴で舞う地蔵舞が見どころの「地蔵舞(じぞうまい)」と、真(立花に使う枝)と太刀の奪い合いが面白い「真奪(しんばい)」の2曲を、京都より茂山千五郎家を迎えてお送りします。

★イベントに係る感染防止対策
「感染防止策チェックリスト」.pdf
お話:茂山千之丞

狂言「地蔵舞」(大蔵流)
シテ(旅僧):茂山茂
アド(主人):茂山千五郎
後見:茂山千之丞

狂言「真奪」(大蔵流)
シテ(太郎冠者):茂山逸平
アド(主人):茂山千之丞
アド(道通りの者):井口竜也
後見:茂山千五郎

15
(火)

横浜能楽堂+横浜市民ギャラリー 連携企画

「着物をほどく」と横浜能楽堂舞台見学

13:00~16:00<全1回>

4,000円(材料費[リサイクル着物一着分]込)

横浜能楽堂:045-263-3055
Web、往復はがき、ファックス、E-mailのいずれかで、講座名「『着物をほどく』と横浜能楽堂見学」、参加希望日、氏名(ふりがな)、年代、郵便番号・住所、電話番号、E-mailアドレス(お持ちの方)を明記。応募者多数の場合は抽選。
■募集期間 9月15日(木)~10月14日(金) 17:00必着

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

着物をほどくと何枚かの四角い生地に戻ります。ほどいた着物から「着物服」を制作しているアーティストの伊東純子さん(un:ten主宰)を講師に迎え、着物が生地に戻る過程を分かりやすく体験します。ひたすらに縫い目をほどく作業を通して、着物と服、着ること、家族と歴史、リサイクルについて考えてみませんか?少しずつ着物をほどいていく時間は、案外ストレス解消にもなります。(ほどいた生地はお持ち帰りいただけます。)また当日は、伊東さんがこれまでに手掛けた様々なデザインの「着物服」もご覧いただけます!

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト
講 師:伊東純子(un:ten主宰)
内 容:横浜能楽堂舞台見学のあと、着物が四角い生地に戻る過程をわかりやすく体験します。
定 員:10名(応募多数の場合は抽選)
★11月27日(日)も同内容です。

27
(日)

横浜能楽堂+横浜市民ギャラリー 連携企画

「着物をほどく」と横浜能楽堂舞台見学

13:00~16:00<全1回>

4,000円(材料費[リサイクル着物一着分]込)

横浜能楽堂:045-263-3055
Web、往復はがき、ファックス、E-mailのいずれかで、講座名「『着物をほどく』と横浜能楽堂見学」、参加希望日、氏名(ふりがな)、年代、郵便番号・住所、電話番号、E-mailアドレス(お持ちの方)を明記。応募者多数の場合は抽選。
■募集期間 9月15日(木)~10月14日(金) 17:00必着

主催:横浜能楽堂主催

内容:施設見学会

着物をほどくと何枚かの四角い生地に戻ります。ほどいた着物から「着物服」を制作しているアーティストの伊東純子さん(un:ten主宰)を講師に迎え、着物が生地に戻る過程を分かりやすく体験します。ひたすらに縫い目をほどく作業を通して、着物と服、着ること、家族と歴史、リサイクルについて考えてみませんか?少しずつ着物をほどいていく時間は、案外ストレス解消にもなります。(ほどいた生地はお持ち帰りいただけます。)また当日は、伊東さんがこれまでに手掛けた様々なデザインの「着物服」もご覧いただけます!

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト
講 師:伊東純子(un:ten主宰)
内 容:横浜能楽堂舞台見学のあと、着物が四角い生地に戻る過程をわかりやすく体験します。
定 員:10名(応募多数の場合は抽選)
★11月15日(火)も同内容です。

19
(土)

横浜能楽堂芸術監督による能楽入門講座

「能に登場する女性たち」

14:00~15:30

1,000円
(要予約)

横浜能楽堂:045-263-3055
【申込受付】
2022/9/10(土)14:00より先着順
webでのお申込みは こちら
*初日は電話・webのみ
*12月25日「眠くならずに楽しめる能の名曲」公演チケットとあわせてお申込みの方は、2022/9/10(土)12:00より受付。

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

横浜能楽堂芸術監督 中村雅之による、初心者の方にも楽しめる能楽入門講座です。
能の登場人物のうち、今回は女性に焦点をあて、能をより身近に楽しむためのポイントをお話しします。

★イベントに係る感染防止対策
感染症防止策チェックリスト
12月25日「眠くならずに楽しめる能の名曲」公演チケットをお持ちの方と40歳以下の方は500円。

講師 中村雅之(横浜能楽堂 芸術監督)

12

日付

名称

時間

入場料

お問合せ・お申込み等

25
(日)

これで99.9%眠くならない!

普及公演「眠くならずに楽しめる能の名曲」

14:00~16:40

S席 4,500円
A席 4,000円
B席 3,500円
全席指定

横浜能楽堂:045-263-3055
【チケット発売】
9/10(土)正午から
初日は電話・webのみ
*友の会先行:9/1~9/4

オンラインチケット購入

主催:横浜能楽堂主催

内容:公演・講座

毎年好評の「眠くならずに楽しめる能の名曲」シリーズ第5弾。今回は、中国人の夫と日本人の妻の悲喜劇を描いた狂言「茶子味梅」と、中国・唐の玄宗皇帝と楊貴妃の悲恋を題材とした能「楊貴妃」を上演します。横浜能楽堂芸術監督によるお話付き。
トーク「異国へのまなざし」
    中村雅之(横浜能楽堂芸術監督)

狂言「茶子味梅」(和泉流)
シテ(唐人)  野村万蔵
アド(妻)   野村拳之介
小アド(教え手)石井康太

笛:      藤田貴寛
小鼓:     観世新九郎
大鼓:     柿原光博
太鼓:     小寺真佐人
後見:     河野佑紀  

能「楊貴妃 玉簾」(喜多流)
シテ(楊貴妃)   佐々木多門
ワキ(方士)    福王和幸
アイ(常世の者)  野村万之丞
笛:        藤田貴寛
小鼓:       観世新九郎
大鼓:       柿原光博

後見:塩津哲生
   金子敬一郎 
地謡:出雲康雅
   大村定
   長島茂
   内田成信
   大島輝久
   友枝真也
   塩津圭介
   狩野祐一

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