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第二舞台


ご利用例
発表会
本舞台の鏡板を模した鏡板を持つ舞台で、観客と近い距離で発表会ができます。能楽だけでなく、日本舞踊や邦楽、また落語、詩吟などの発表会にもお使いいただけます。
稽古
本舞台と同じサイズの舞台で稽古ができます。舞台と客席が近いため、複数での稽古がスムーズにできます。おひとりでの利用も可能です。
その他*客席を使ってのご利用
- 着付け教室 広々としたスペースで教室が可能です。
- 古典を読む 二月堂(文机)をご利用いただけます。
ご利用いただける催し内容
- 能・狂言、その他の古典芸能の発表会・リハーサル、稽古。
- 公演は不可。
ご利用にあたっての注意事項
- 興行場ではないため、不特定多数に向けて集客する(例:チケットを販売する)催しにはご利用いただけません。利用手続き後でも、チケットを一般に販売している ことが判明した場合、ご利用の取消をすることがあります。
- 舞台上は出演者、スタッフともに白足袋(コハゼ付き)を着用してください。
演目により色のついた足袋を使用する場合は打合せでお知らせください。 - 舞台を傷つける恐れのあるものの舞台上での使用は固くお断りいたします。
- 楽器や大道具(能楽で使用するものを除く)、椅子を使用する場合は、毛せん等で養生をした上でご使用ください。
- 客席は土足厳禁です。入口に靴用の棚があります。
- 飲食は、付属の和室内でのみ可能です。







